top of page


【初仕事】
今年の年末年始は大掃除(年越ししました)と初売り・初詣であっという間に1週間が過ぎてしまいました。 遅ればせながらあけましておめでとうございます。 今年もどうぞよろしくお願い致します。 今年の初仕事は昨年末に実施した東北保健医療専門学校でのキャリア形成の基礎のDay2 作業療法科2年生に20年後までのキャリアについて考えてもらいました。 自己理解のワークをした上でプレゼンしてもらいましたが、プライベートと仕事のバランスが皆さんそれぞれ異なり個性的な発表をしていました。 また『挑戦』や『働き方』という切り口で『起業』や『副業』の選択をしている学生もいて、応援しがいのあるプレゼンを聞くことが出来、年始に背中を押された気持ちになりました。 改めて、学生さんに権限を委譲し主体的に考え発表する事が大切だと感じました。 プレゼン後の講評では、ついつい爪痕を残そうとしてしまう事を毎回の反省点としながら、最後には、恒例の『運』を掴む話をし、既にそのアクションと気づきがある事をお伝えました。 このような機会を作ってくれた酒井先生には毎年感謝です。 皆さんにとって良
linkworkerssendai
1月6日読了時間: 1分


【富谷塾 第8期起業プログラム成果発表会】
半年前から第8期生として参加した富谷塾。 本日は富谷市で成果発表会がありました。 発表内容は2年前から取り組んでいる地域でのACP講座。 半年前はまだビジネスモデルについて全く意識していませんでしたが、ATOMicaの代表取締役Co-CEOの嶋田さんのアドバイスをヒントにどうやって価値を上げるかについて試行錯誤してきました。(今でもです…) 本日は現場での経験をもとに、今後の展開についてお話しさせて頂きました。 その結果ですが… なんと最優秀賞を頂きました! 誰一人としてテーマがかぶらず、ユニークな起業家が多い富谷塾生10人に中で、選ばれるはずが無いと思っていただけに本当に驚きました。 ただ講評で、株式会社taliki代表取締役CEOの中村多伽さんがおっしゃっていた、淡々と講座を実施して実績を作っている、というこれ以上ないお褒めの言葉を頂き、やってきたことが間違っていなかったと思う事が出来ました。 この2年間、迷う事ばかりでまだまだ惑いっぱなしですが、来年に向けて大きな一歩を踏み出せるきっかけを作って頂きました。 このような場を作り、半年間応援し
linkworkerssendai
2025年12月20日読了時間: 2分


【高校生と『終わり』について考える】
本日は常盤木高等学校で学校開始前のモーニングセミナーの講師をしてきました。 テーマは『終わりから考える悔いのない生き方について』 女子高校生の平均余命は70年と長いですが、高校生活の終わりや家族と過ごす時間は意外に短いなど、実は終わりは身近にある事を伝えてきました。 後半は、普段地域で実施しているACPカードゲームを高校生にも体験してもらいましたが、予想以上に盛り上がり、それぞれの目標を書いてもらいました。 サッカー強豪校だけあって『日本一』と書いた生徒さんが一番多かったのですが、実は常盤木高校サッカー部の目的は『民族の繁栄と人類の平和に貢献する事』(講話前の輪読を聞いてびっくらこきました) 社会に貢献したいという目標を書いている生徒もいて、これまたびっくらこきました。 朝から襟を正される清々しいスタートでした。 阿部監督にもACPカードを使って頂き、大切にしているカードを選んでいただきましたが、僕の予想通り、『最期まで挑戦したい』を選んでいました。 このような機会を作ってくれた皆さんに感謝です。
linkworkerssendai
2025年12月16日読了時間: 1分


【地域で始めるACP講座】
本日は名取市で開催しました。 今日の講座が今年最後の地域講座になります。 振り返ると今年は社内研修、専門学校、みやぎ生協、県外開催、留学生とのコラボ、お寺など合計50回の講座を様々な場面で開催することが出来ました。 様々な出会いとご縁で実施する事が出来たので、繋いでくださった皆さんに改めて感謝いたします。 本日は地域住民と包括職員さんなど合わせて8名の参加でした。 グループワークでは参加者から「葬儀は盛大に上げたい」「死ぬまで家事活動を頑張りたい」など普段なかなか話せない縁起でも無い話が飛び交っていました。 また、1年前に参加したことがある方からは「前回選んだカードがほとんど一緒だった」と変わらない自分の価値観を再認識しておりました。 普段忙しい生活をしていると、改めて『自分』について振り返る事が無いと思います。 このような機会を通じで、自分らしさについて少し考えてみると、後悔の少ない生き方が出来るのでは?と思っています。 また来年も、どうぞよろしくお願い致します。 生活のお困りごとはシルバーパートナーズまで https://sv-partner
linkworkerssendai
2025年12月12日読了時間: 2分


【リハ職としての選択肢を増やす】
今日はキャリア形成の基礎Day2として先週に引き続き、東北保健医療専門学校でお話をしてきました。 選択肢は多すぎると決められず、少なすぎると満足度が下がると言われています。 僕が学生時代、働き方はほぼ1つしかありませんでした。 今となっては当たり前の選択肢のフリーランスやパラレルワーク、起業、副業などは、当時は別世界の事だと思ってました。 理学療法士、作業療法士も自分の働いている世界から一歩踏み出せば希少性が高まり、収益を上げることが出来るというお話を2週にわたりお話ししました。 Day2の今日は【理学療法を活用した病院・事業所以外の働き方】についてのグループプレゼン。 驚いたのは学生さんのプレゼン力の高さです。 事業内容の完成度はさておき、AIを活用したスライドの完成度は起業家のピッチを見ているようで、中にはAIで作ったコマーシャル動画を作成しているグループもいました。 1週間と言う短い期間での発表の為、半分のグループがAIを使ってプレゼンをしていました。 AIはもはやライフラインですね。 発想も素晴らしく、『犯罪プロファイラー:動作分析から犯
linkworkerssendai
2025年12月10日読了時間: 2分


【ごちゃまぜACP講座】
皆さん、今日は何の日かご存じでしょうか? 我が家的には年に1度の良い肉の日の次の日ですが、今日はイイミトリの日という事で『人生会議の日』となっています。 そのような特別な日にACP講座を開催するにあたり、前回の名取市での講座に引き続き、読売新聞社が取材をしてくださいました。 どのような記事になるのか楽しみです! 今回は前回実施した東北大学留学生と富谷市の地域住民とのACP講座の第2弾を開催しました。 留学生6名、住民さん10名の16名の参加でした。 前回よりもスライドに英語訳を増やし(その分日本語が見にくくなってしまった…)DeepLなどの翻訳アプリも積極的に使ってもらう事で、比較的スムーズに講座を進める事が出来ました。 それ以上に、地域住民さんが半立ちになりながら留学生の話に耳を傾け、受け入れて下さったことが本当にありがたかったです。 地域が持つ力を改めて感じることが出来ました。 また今回の3箇所の中には、親子3人で参加され、ACPカードゲームでは模擬体験ならぬリアル人生会議をされている方があり、「家族がこんなことを考えているのが分かった」と話
linkworkerssendai
2025年11月30日読了時間: 2分


【地域で始めるACP講座の後方支援介護事業所】
本日は仙台市で、R7年度太白区障害者自立支援協議会実務者ネットワーク会議でACP講座を実施しました。 参加者は24名。少しずつACPの認知度も上がってきたためか、初参加の方が8名おり主催の太白区役所の方も喜んでいました。 障害を持っている方の支援者向けの講座でしたが、ACPだけでなく、意思決定とその権利や能力についてのお話もさせて頂きました。 障害者支援領域では、ご本人の高齢化だけでなく、当事者の両親の高齢化も課題となっており、本人を含む支援者のACPも課題になっています。 参加者からは ・ぼんやりとしていた終末期の事が明確になった ・施設で講座を開催してみたい ・対話によりグループの人たちの考えていることが分かった ・その人らしい意思決定の大切さが分かった などの感想を頂きました。 大切にしている事の意思決定を自分事化する事で、自分の事は出来る限り自分で決めるという文化を広げていきたいと思います。 元気なうちから終末期、大切にしている事、そして身の回り整理について考えるきっかけを作るACP講座。 会場と机と椅子と電源があれば開催出来ます!...
linkworkerssendai
2025年11月27日読了時間: 2分


【地域で始めるACP講座】
本日は名取市医療・介護連携支援センター主催で市民講座としてACP講座を実施しました。 なんと今回で総参加者が2,000名を突破しました! 今まで関わってくださった皆様のお陰です! 名取市は仙台市の真南に位置し、歴史も新しさもあり、温暖で平地が多くとても住みやすい街だと僕は思っています。 今回は市民講座とあって、最初は厳かな雰囲気が漂っていましたが、カードゲームでは様々な話が出て、自分らしい目標をそれぞれ書いてくれました。 また今回は市民の方だけでなく、名取市議と名取市の職員さん、保険会社の方、青森県からの越県参加、そして読売新聞社からの取材もありました。 11月30日の人生会議の日に合わせて取材に来て下さり、講座と地域に対する想いをお話させて頂きました。 講座の最後には名取市医療・介護連携支援センターの方々から「ぜひ現役世代の市民にも受けてもらいたい」という話になり、『次世代に想いを馳せる』と言う講座の目的も一緒に共有しました。 今回のご縁をきっかけに、多くの方が自分らしく生きる事について話しあう事に繋がればと思います。 元気なうちから終末期、大
linkworkerssendai
2025年11月21日読了時間: 2分


【地域で始めるACP講座】
本日は大郷町で開催しました。 大郷町では初めての開催で、昨年の利府町で開催したACP講座をきっかけに申し込みをしてくれました。 様々なご縁が繋がっての開催でした。 最近、講座を開始する前の会場の雰囲気で講座が盛り上がるかが分かるようになってきまして... 開始前から参加者の会話と熱量が多く、クイズコーナーではこちらキャパを越えるくらいの答えがたくさん出てました。 参加者の多くが民生委員との事で、地域を元気にする為のキーは民生委員さんにあると改めて感じました。 参加して下さった役場の職員の方も「終わりについての講座の雰囲気ではないですね」と嬉しい感想を頂きました。 このような方々の後方支援をしながら主体的に生きる人を増やす街づくりに貢献していきたいと思います。 生活のお困りごとはシルバーパートナーズまで https://sv-partners.jp/ 自治体の終活応援プランもございます!まずはご連絡ください。 https://linkworkerssendai.wixsite.com/linkworkers/%E3%83%A1%E3%83%8B%E
linkworkerssendai
2025年11月18日読了時間: 2分


【地域で始めるACP講座】
本日は角田市、丸森町、角田市医師会さんの共同開催で、ACPの市民講座を開催しました。 角田市・丸森町ともに高齢化率が高く、特に丸森町は今年宮城県内の自治体で高齢化率1位となった自治体でした。 今回、参加者は女性のみで、一人暮らしの方も多くいました。 グループワークでは終活に関するカードを選ぶ方が多く、慎重に対話を続けていました。 講座後に「とある病気を発症後、財産整理を始めた。終活を始めたら気持ちが楽になり、前向きに生きるようになった」と病気をきっかけにアクティブに過ごすようになった方がおり「ぜひ市内の通いの場でも実施して欲しい」との声を頂きました。 ご準備頂いた角田市・丸森町の職員の皆様、有難うございました! 元気なうちから終末期、大切にしている事、そして身の回り整理について考えるきっかけを作るACP講座。 会場と机と椅子と電源があれば開催出来ます! ※プロジェクタ、スクリーンは無ければこちらで準備します。 家族で始めるACP講座も始めました。 申し込みはこちらから↓ https://forms.gle/ZjqQLSrxhzyS47kE9 空き
linkworkerssendai
2025年11月11日読了時間: 1分


【地域で始めるACP講座】
本日は山元町で開催しました。 晴天の中、民生委員さんやケアマネさんなど約40名の方が参加者してくださいました。 主催した山元町地域包括支援センターは県内でも珍しい病院併設の地域包括支援センターで、山元町全域を1つの地域包括で見なければならない地域でした。 山元町は震災の大きな被害を受けた地域でもあり、高齢化率も宮城県4位の42%と高く、参加者の中でも一人暮らしの方も何名かいらっしゃいました。 市民講座なので、初めましての方も多かったのですが、後半のグループワークでは医療の話、終活の話、そして旅行の話など多様な対話が生まれていました。 認定証の目標に『孫の為に生きたい!』と書いていた方に「あと20年は頑張らないといけないですね!」と声を掛けると笑顔で「そうだね」と答えていたのは印象的でした。 元気なうちから終末期、大切にしている事、そして身の回り整理について考えるきっかけを作るACP講座。 会場と机と椅子と電源があれば開催出来ます! ※プロジェクタ、スクリーンは無ければこちらで準備します。 家族で始めるACP講座も始めました。 申し込みはこちらから
linkworkerssendai
2025年11月7日読了時間: 1分


【ごちゃまぜACP講座】
今日は「日本に住む外国人と地域住民で終末期について話し合ったら面白んじゃない!?」という僕の思い付きで、富谷市在住の元気な高齢者の皆さんと東北大学の海外留学生と一緒にACP講座を実施してきました。 しかも試験的に開発した富谷市版Lifeカードも今回本邦初公開。 参加してくれた留学生は5名。来日1ヶ月で日本語がほとんど話せない人から漢字も読める方まで様々なルーツの方が参加してくれました。 スライドもAIを駆使して英語の解説付きで作り直しましたが、カードまでは対応しきれず… でもそこは令和の時代。 留学生の一人がスマホにカードをかざして、自動翻訳していました。(DeepLにそんな機能があるとは...!?) グループワーク前の自己紹介では、今までに無いくらいに時間がかかり、留学生に対して片言の英語が飛び交いながら、地域住民の方が根掘り葉掘り聞いていました。 役割は地域を広く捉えると、環境を整えればいくらでもある事を実感。 改めて環境を『デザインする事』は大切だと思いました。 ACP講座後に、富谷宿観光交流ステーションとみやどに移動して留学生5人とランチ
linkworkerssendai
2025年11月5日読了時間: 3分


【地域で始めるACPの後方支援】
今日は南三陸町で職員向けACP講座を開催しました。 南三陸町は初めての開催。 今回は医療介護職の方に加えて、看護学校から2名の学生さんが参加してくれました。 学生さんに話を聞くと『死生学』という授業があり、そこで学生同士で『死』について話し合うそうです。 ACPの理解度はもしかしたら今の学生の方が高いかもしれませんね。 その授業、受けてみたいと思いつつ、日々進化している学校教育が羨ましくも思いました。 今回は訪問看護ステーションや病院の看護師さんの参加も多く、病棟で実施するACPの難しさ、家族間でのコミュニケーション不足による話し合いの難しさなどがある一方で、困ったときは主治医にお願いするという現場の声も頂きました。 地域で始めるACPでは、このような医師への負担軽減も1つの目標としています。 終末期に特定の人に負担がかかることが無いように、話し合いの分散が出来ればと考えています。 人生会議(ACP)を実施しなかった理由の内、62.8%がきっかけが無かったからです。 話し合うきっかけをご自宅で作る講座はこちらから↓ https://linkwor
linkworkerssendai
2025年10月22日読了時間: 1分


【銀行で始めるACP講座】
【銀行で始めるACP講座】 今日は東北のリーディングカンパニーの七十七銀行さんで行員研修としてACP講座を実施しました。 弊社のACP講座ですが、かねてから金融機関の現場職員さん向けに実施したいと考えておりました。 理由としてはいくつかあります。 ・現役世代の内から終活や自分らしいキャリア形成について考える ・親の老後や介護について話し合うきっかけを作り、介護離職を予防する ・終活ファイナンスにおけるコミュニケーションツールの1つとして 参加者の皆さんは終始落ち着いた様子で受講されていましたが、対象が現役世代の方々だったので、グループワークでは『死ぬまでにやりたい事』について話し合っている方が多くいました。 また、「自分の終活よりも家族の終活を考えるきっかけになった」と話され、半数以上の方が「お客様にも広げたい」と感じてくださったのが印象的でした。 また、個人の目標では「健康を意識したい」、仕事面では「会社に必要とされる人でありたい」という声が多く、働く世代が元気なうちから自分や家族のこれからを見つめ直す時間となりました。 今後も職場から“自分ら
linkworkerssendai
2025年10月19日読了時間: 2分


【地域で始めるACP講座】
本日は利府町の認知症カフェで開催しました。 あいにくの雨の中でしたが、約20名の参加者が熱心にご参加くださいました。 参加者の皆さんは、地域のつながりがとても強く、ACPカードゲームが始まる前の自己紹介も「あっという間」に終了。 お互いのことをすでによく知っている温かいコミュニティでした。 講座の中では、「終活」についての話題も多く出ました。 葬儀や相続などには関心がある一方で、「子ども世代の方がなかなか話に乗ってこない」という声もありました。 家族の間で“人生会議(ACP)”を話し合うきっかけを地域から自然に生み出していくことが、これからの大切なテーマだと改めて感じました。 雨の日でも足を運んでくださった皆さん、そして開催にご協力いただいた地域包括の職員さん、本当にありがとうございました。 元気なうちから終末期、大切にしている事、そして身の回り整理について考えるきっかけを作るACP講座。 生活のお困りごとはシルバーパートナーズまで https://sv-partners.jp/ 自治体の終活応援プランもございます!まずはご連絡ください。...
linkworkerssendai
2025年10月16日読了時間: 2分


【介護事業所でのACP講座】
今日は企業様からのご依頼で介護事業所でのACP講座を実施しました。 参加者はみなさん、介護を必要とする方が中心で、職員さんに手伝ってもらいながら講座を進めました。 地域での講座に比べて、終末期について考えたり話し合っている人が少なく、状況・状態としてのバイアスが掛かっているのかもしれないと思いました。 一人で暮らしている方の割合も多く、職員さんからはご家族にACP認定証を見てもらいたいとの話がありました。 一方、大切にしたい事は『家族』に関する事が多く、ご主人を大切にしたいと照れながら笑っている参加者が印象的でした。 本日話した内容や認定証をもとに、利用者さんに目標や大切にしている事の話をしたいとの言っていた職員さんこそが、介護現場でのACPを支えていると感じました。 講座後、家に戻ったのが16時過ぎ。 かろうじて明るい中、今年からテニス部に入った長女と、テニスの練習をしました。 タイトなスケジュールの中、大切なことに時間を使う環境にある幸せを実感しました。 半年で大分上手くなってたなー。 明日もがんばろっ
linkworkerssendai
2025年10月14日読了時間: 1分


【地域を支援する方へのACP(人生会議)講座】
昨日、今日と2日続けて東松島市と仙台市青葉区でACP講座を実施しました。 両日とも民生委員や認知症サポーターの方々が中心となって、2日合わせて約80名の方が参加して下さいました。 寒い中熱い方々が集まってくれました。 民生委員さんやサポーターさんは地域住民と『しゃべる』のが...
linkworkerssendai
2025年10月12日読了時間: 2分


【地域が作るACP文化】
今日は加美町・色麻町合同のACP講座でした。 民生委員さんを中心になんと70名!! 会場は、30℃を越える暑さ以上の熱気でした。 参加者は今までの講座でも3本の指に入るくらい熱心な方が多く、ACPクイズや目標発表、質疑応答でも活発な発言が出ました。...
linkworkerssendai
2025年9月26日読了時間: 1分


【初体験 Part②】
人生初のラジオ収録 名取市のラジオ局、なとらじさんで11月21日(金)に開催されるACP(人生会議)の市民講座の広報と僕自身の事業についてお話しさせて頂きました。 緊張で早朝覚醒してしまい、ガチガチの状態で収録に臨みましたが、パーソナリティの佐々木さんと名取市医療・介護連携...
linkworkerssendai
2025年9月21日読了時間: 1分


【初体験 Part①】
9月15日(月)の石巻市の夕刊に掲載されました。 石巻日日新聞さん、ありがとうございます! 引き続き地域でのACP講座を進めていきます。
linkworkerssendai
2025年9月21日読了時間: 1分
bottom of page
